Pabloによく来てくれるお客さんが
好きだとおっしゃっていたアルバム。
そういえば僕もCDを持っていたな
と思って今日聴いてみたす。

CDは持っていたけど
ほとんど聴いてなかったです。
新主流派は性に合いません。
今日聴き直してどうだったか?
やっぱりダメです。
何がダメだって?
ジャズは自由な音楽でなくてはならないのに、
これは作為性にがんじがらめに縛られている。
別な言い方をすれば、
僕は普段着で泥んこ遊びをしている少年が好きなのに、
この少年はよそ行きの服でおめかしをして
カッコつけたポーズを取って記念写真に収まっている。

お世話になってるお客さんが好きなアルバムなら
自分も「いいね」って言わなきゃいけないのに、
こんな記事を書いて、、、、、、。
だから、カフェ・パブロは
毎日坊主なんですよ!!!!!!